模擬試験アプリ
Python3エンジニア認定

模擬試験

レベル別の試験で段階的に学習可能
解説も学習記録もすべて無料
一問一答で各40問、時間制限なし

学習履歴

ユーザー登録すると続きから再開可能
正誤表で誤問題の解説を再チェック
分野別の正解率を分析して弱点を克服

ユーザー

IDとパスワードだけで登録可能
ログインすると学習履歴を自動で記録
ユーザー登録しなくても学習可能

資格の合格ラインは正解率70%です。

皆さんの合格を願っています。

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アプリ制作者

名前 萩原涼介
連絡先 ryosukehagihara@gmail.com
取得資格 Python3エンジニア認定基礎試験・実践試験
HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1・2
ネットワークスペシャリスト
情報処理安全確保支援士、等

制作者の合格体験(基礎試験)

1ヶ月目

Pythonの全体像を把握しながら、コードを模写する。【Python完全入門

2ヶ月目

自分でコードを考えて、スクリプトを作成する。【Python自動処理の教科書

3ヶ月目

資格の公式書籍を通読して、模擬試験を解く。【Pythonチュートリアル 第4版

資格の公式サイトで紹介されている模擬試験を解いた際、試験を中断したり、結果を履歴で確認したいと感じて、本アプリを制作しました。

本アプリはPythonのDjangoで制作しています。




Python3エンジニア認定基礎試験

Python3エンジニア認定試験は、Pythonエンジニア育成推進協会が主催する国内唯一のPython資格です。

基礎試験ではPythonの基本的な使い方や仕組み、文法などの知識が問われます【公式サイト】。

出題範囲はオライリージャパンの公式書籍【Pythonチュートリアル 第4版】がベースとなっており、本アプリの解説文にも書籍のページ番号を記載しています。

公式書籍があるため学習しやすい資格ですが、試験の過去問題は公開されていません。

試験の難易度はそれほど高くないため、本アプリの上級試験で正解率50%程度の理解度があれば、合格できると思われます(個人の感想であり、合格を約束するものではありません)。


試験概要

申込方法 オデッセイコミュニケーションズのサイトで申し込みます【公式サイト】。
試験方式 パソコン上で問題に答えるCBT形式で、全国のテストセンターで実施されています。
受験料 11,000円(税込)、学割は5,500円(税込)
問題数 40問
試験時間 60分
合格ライン 正解率70%(正解数28問)
合否 試験終了後、その場で分かります(合格証は4~6週間以内に郵送されます)。



出題範囲(公式書籍)

タイトル 出題数
1章 食欲をそそってみようか 1問
2章 Pythonインタープリタの使い方 1問
3章 気楽な入門編 6問
4章 制御構造ツール 9問
5章 データ構造 7問
6章 モジュール 2問
7章 入出力 1問
8章 エラーと例外 4問
9章 クラス 2問
10章 標準ライブラリめぐり 4問
11章 標準ライブラリめぐり - PartII 1問
12章 仮想環境とパッケージ 1問
13章 次はなに? 0問
14章 対話環境での入力行編集とヒストリ置換 1問

本アプリの模擬試験は、この出題数を元に配分しています。


アプリ更新履歴

2022/05/30 WEBアプリ公開

2022/06/10 SNSのシェアボタンを設置

2022/07/01 正誤表に前回の結果を表示

2022/07/16 誤問題のチェック画面を追加

2022/07/18 分野別正解率の画面を追加

2022/09/19 実践試験のコンテンツを追加


模擬試験

レベル別の試験で段階的に学習可能
解説も学習記録もすべて無料
一問一答で各40問、時間制限なし

学習履歴

ユーザー登録すると続きから再開可能
正誤表で誤問題の解説を再チェック
分野別の正解率を分析して弱点を克服

ユーザー

IDとパスワードだけで登録可能
ログインすると学習履歴を自動で記録
ユーザー登録しなくても学習可能

資格の合格ラインは正解率70%です。

皆さんの合格を願っています。

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アプリ制作者

名前 萩原涼介
連絡先 ryosukehagihara@gmail.com
取得資格 Python3エンジニア認定基礎試験・実践試験
HTML5プロフェッショナル認定試験レベル1・2
ネットワークスペシャリスト
情報処理安全確保支援士、等

制作者の合格体験(実践試験)

1ヶ月目

自分でコードを考えて、スクリプトを作成する。【Python自動処理の教科書

2ヶ月目

自分でコードを考えて、アプリケーションを作成する。【Django開発入門

3ヶ月目

資格の公式書籍を通読して、例文のコードを理解する。【Python実践レシピ

基礎試験の公式サイトで紹介されている模擬試験を解いた際、試験を中断したり、結果を履歴で確認したいと感じて、本アプリを制作しました。

本アプリはPythonのDjangoで制作しています。




Python3エンジニア認定実践試験

Python3エンジニア認定試験は、Pythonエンジニア育成推進協会が主催する国内唯一のPython資格です。

実践試験は基礎試験の上位資格となっており、Pythonを実践的に使っていく上で重要な仕様やライブラリの使い方が問われます【公式サイト】。

出題範囲は技術評論社の公式書籍【Python実践レシピ】がベースとなっており、本アプリの解説文にも書籍のページ番号を記載しています。

公式書籍があるため学習しやすい資格ですが、試験の過去問題は公開されていません。

試験の難易度は基礎試験と比べて格段と高くなっているため、合格するには本アプリの上級試験で正解率90%程度の理解度が必要だと思われます(ベータ試験を受験した際の個人の感想であり、合格を約束するものではありません)。


試験概要

申込方法 2022年秋、申し込み開始予定(ベータ試験は終了)
試験方式 パソコン上で問題に答えるCBT形式で、全国のテストセンターで実施される予定です。
受験料 12,000円(税込)、学割はなし
問題数 40問
試験時間 75分
合格ライン 正解率70%(正解数28問)
合否 試験終了後、その場で分かります(合格証は4~6週間以内に郵送されます)。



出題範囲(公式書籍)

タイトル 出題数 除外
1章 Pythonの環境 1問
2章 コーディング規約 2問
3章 Pythonの言語仕様 7問
4章 Pythonのクラス 3問
5章 型ヒント 2問 5.2 mypy
6章 テキストの処理 4問
7章 数値の処理 0問
8章 日付と時刻の処理 2問 8.4 dateutil
9章 データ型とアルゴリズム 5問 9.3 bisect, 9.5 pprint
10章 汎用OS・ランライムサービス 2問
11章 ファイルとディレクトリへのアクセス 2問
12章 データ圧縮、アーカイブと永続化 0問
13章 特定のデータフォーマットを扱う 2問 13.3 configparser, 13.4 PyYAML
13.5 openpyxl, 13.6 Pillow
14章 インターネット上のデータを扱う 2問 14.3 Requests, 14.5 email
15章 HTML/XMLを扱う 0問
16章 テスト 3問 16.4 pytest, 16.5 pydoc
17章 デバッグ 2問 17.3 traceback
18章 暗号関連 1問 18.3 cryptography
19章 並行処理、並列処理 0問

本アプリの模擬試験は、この出題数を元に配分しています。


アプリ更新履歴

2022/05/30 WEBアプリ公開

2022/06/10 SNSのシェアボタンを設置

2022/07/01 正誤表に前回の結果を表示

2022/07/16 誤問題のチェック画面を追加

2022/07/18 分野別正解率の画面を追加

2022/09/19 実践試験のコンテンツを追加


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